誰もいないオフィスで、疼く性器を独り慰める七夏。七夏が手淫に耽る姿を目にした、上司のゆらは、「そんなに欲求不満なら私が満たしてあげる」と、唐突に七夏の唇を奪う。弱味を握られた七夏は、上司ゆらの性的悪戯に身を委ねざるをえないのであった。ゆらの性欲の捌け口とされる七夏も、やがて女同士の性行為に嵌っていく。

接吻レイプ2

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